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ほかに気を付けるべき授業は?

発作の症状によりますが、火や刃物などの危険物を扱うことのある授業では、注意が必要となります。

対応のポイント

(状況に応じて参考にしてください)

  • 理科の実験、技術・家庭科の実習、図画工作や美術の授業など、必要に応じて、教員がそばで見守るなどの配慮をする。
  • 実技の授業中に発作が起こった場合には、速やかに危険物から本人を遠ざける。